唇が荒れない口紅なら、ガザガザの唇でも不安なくつけられる

広告

口紅を塗らなくちゃ安心できないけど、唇は荒れ放題な方へ

メリハリがはっきりした華やかな顔立ちとは違い、陰影の少ない平らな顔立ちの私の救いは、やはり口紅。『ファンデを塗らなくても、口紅1本塗るだけでも違う』ってよく言われるけど、本当にそうですね。

荒れた唇でも、楽につけられる口紅があるよ

口紅の色だけでも顔の表情を変えることができるし、鏡に映った自分の姿を見て、気分まで変えることだってできませんか?

そんな口紅が、生活の必需品という方の唇が荒れていたら、そりゃもう悲惨。多くの女性の場合オシャレが第一優先なので、ガザガザと荒れた唇の上に、我慢してぬってしまっているはずです。

実は、いつも唇が割れてしまうほど酷い女性が、ススメたグロスがあります。チェルラー モイストクリアグロスは、アルマードから。 チェルラー モイストクリアグロス

チェルラー モイストクリアグロスについて

アルマードは、卵殻膜配合の基礎化粧品のお店ですが、このグロスにも卵殻膜を配合しています。加水分解卵殻膜の他、スクワラン、ローヤルゼリー、ホホバ種子油(保湿成分)を入れ込み、まるで美容液のようです。

ぬってみるとつけている間、潤いのベールに包まれて、リップ感覚。口紅に普通含まれている、合成色素、鉱物油、パラベン、アルコール、界面活性剤、香料、カルミンは不使用です。

コラールオレンジはずぼらな私にぴったり

色は3色しかないけど、グロスとは思えないくらい、なかなか色が付くんです。グッとくるほど発色が良いのは、コーラルレッド。私が使ってみたのは、コラールオレンジです。使用感は試していないのは、コーラルピンクとなります。写真は、上がコーラルレッドで、下がコーラルオレンジ。 チェルラー モイストクリアグロス

オレンジの場合、手につけてみるとほとんど色味がつかないし、唇につけても色は濃くないのですが、グロスの光とツヤ感が、オレンジ色を引き立ててくれます。スケルトンのようなグロスでありながら、オレンジの自己主張はバッチリ。

肌との境界線もそれほど意識する必要がないほど、自然なので、かなり雑に塗ってもおかしく見えません。ずぼらな私にはピッタリと考えました。

口紅の色に似合う性格について調べてみた

他人の口紅の色を見ながら、その方の性格や趣味も連想したことありませんか?口紅の色で、ピピピィーとインスピレーションで、その方のことが伝わります。

スポンサードリンク
口紅の色は、印象とセットになって覚えている

時として、その方を思い出す時、口紅の色とその方の印象が、セットになっていたりすることもあります。目は口ほどにものをいうっていうけど、唇の表情もかなり脳神経を刺激して、強烈に脳みそに焼き付けてしまうものです。

いつだったか、性格と口紅の色のチャート図が雑誌に掲載されていました。切り抜きを見つけましたので、その関係を簡単にまとめてみることにします。

女性なら無意識に理解しているって思うけど、改めて書いてみると、面白いですよね。 チェルラー モイストクリアグロス

青味ピンク

白肌に見せたい人の鉄板のカラー。

トレンドを常に意識していて、いつも話題の中心になっていて話題を提供し続けられる方。洋服は、コンサバよりカジュアル系の似合う女性。或いは、トレンドを常に意識しているけど、口数は少ない方で、口こそ自分のチャームポイントと自信を持っているなら、青味ピンクとなります。

レッド

古典的なレッドは、色白の方であればある程、美白感が増幅します。青味ピンクに続く、白肌に見せたい方の鉄板カラーです。

トレンドを常に意識していて、いつも話題の中心になっていて話題を提供し続けられる方。洋服は、コンサバ系の似合う女性。

オレンジ

血色感を前面に出しながら、美白肌を演出させます。日本女性の黄み肌になじみつつ、隠れた赤が白肌を助けてくれます。

流行には疎いけど、アフター5や週末に予定が沢山ある方は、オレンジだそうです。

オレンジベージュ

血色感に潤みが加わり、みずみずしい光感が、肌色をグーンと明るく見せてくれます。

流行には疎いけど、アフター5や週末に予定が沢山ある方、でもちょっぴり保守的な女性なら、オレンジベージュです。

コーラルピンク

青みピンクやレッドは印象が強すぎてと言う人に、オフィスやデートにマルチに活躍する万能色です。

流行に疎いし、アフター5や週末の予定も少なめ、メイクも保守的で女性受けが1番と考えている方。或いは、流行には目がないけど、おしゃべりはイマイチ、唇に重点を置いているわけではないという方は、コーラルピンクだそうです。

サーモンピンク

明度が高いので、ヌーディトーンにしてくれます。ふっくらとグラマラスな唇を作りたい時に、選びたい色です。

流行に疎いし、アフター5や週末の予定も少なめ、でもメイクは冒険したい隠れおてんばの女性は、サーモンピンクですって。

スポンサードリンク