ディズニーでインテリアを揃えて、ディズニーランドに住む気分

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SNSで話題になったディズニーのホットな新情報

ディズニーランドに住みたい、お菓子の家に住みたい、宮殿に住みたいと、かなわぬ野望を抱えている女子はおります。ディズニーでインテリアを揃えれば、四方八方がディズニーづくしで、住む気分になれるかも。

大人ディズニーという言葉もありますが、デザインも素材の質感も大人が満足できる、ディズニーインテリアも増えました。カーテン、枕カバー、寝具、玄関マット、キッチン用品、キャビネット、本だな、バス用品、タオルと、目に触れる物を全てディスニーにすることはできますよ。

2017年に新登場した、ディズニーのインテリアグッズ。少しニンマリとニヒルな気分になれそうな、そんなグッズをいくつか紹介してみます。 ディズニーランドに住む気分のインテリア

玄関マット

ゴールデンウィークに美女と野獣の実写映画が、封切りとなりました。シンデレラに続く大ヒットが予想されています。美女と野獣の関連グッズを、しばらく楽しむことができそうです。

ベルメゾンでは、豪華絢爛な図書室をモチーフにしたグッズが用意されていました。美女が本好きであることを知り、野獣が図書室へ案内します。

この図書室の本は、行きたい場所を念じながら触れば、その場所に行ける魔法がかけられています。原作にはなかった、話ですが、図書室がいっぺんでメルヘンチックな世界になりました。

並べられた本のすき間に、野獣の顔やしっぽがあっちこっちに描かれたカーテンがあります。アンティーク調で、このカーテンを掛ければ、部屋はヨーロッパの宮殿に早変わりするかもと思わせる、質感です。

写真は、同じく図書室をモチーフにした玄関マット。開かれた本の上に、野獣と赤いバラが描かれています。今回のベルメゾンの野獣の顔は、いずれもあどけなさがあって、野獣と言うよりクマさんと感じるのは私だけでしょうか?ディズニーランドに住む気分のインテリア

もう一回り大きいサイズのプリントラグには、美女と野獣がダンスをしているお決まりのシーンが描かれていて、リビング用で使えます。

タオルケット

リトルマーメードの人気が、途絶えません。1991年に映画放映された後、2013年より劇団四季がミュージカルを行っているせいもあるようです。

写真のタオルケットは、必要以上に大きくて首から上がありません。こうやって、使うのですと、見せてくれたのは男性。『えー』というブーイングの後、女性がモデルになって見せてくれました。(一番最初の写真)ディズニーランドに住む気分のインテリア

リトルマーメードの主人公アリエルに、なりきれるタオルケットです。 SNSで火がついた商品なのだそうです。 ディズニーランドに住む気分のインテリア

リトルマーメード関連は、海をイメージしています。寝苦しい夏、寒色の青を使った寝具は、気持ちを涼しくします。枕カバーや掛け布団カバー、シーツなども一緒に揃えれば、マーメードの世界にどっぷり。

リトルマーメードだけでなく、他のキャラクターの寝具もあります。今年は、いずれも、キャラクターが大きく描かれているグッズが多いですね。色味も単色や、類似色だけでなく、まるでテレビアニメを見ているような色鮮やかです。

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お部屋の中が、ディズニーランドになった錯覚になると書いても、言い過ぎではありません。

貝殻クッション

閉じると貝殻のような形をしたクッションで、開くと座椅子になります。手触りがタオル地で、気持ちいい。ディズニーランドに住む気分のインテリア

背もたれの部分に、アリエルがいます。 カバーはファスナーで取り外せますので、洗濯もできます。 ディズニーランドに住む気分のインテリア

スリッパ

汗ばむ夏の足の裏を癒してくれそうな、フリルソフトスリッパです。 実はスリッパ毎にキャラクターイメージが決められていて、ブルーがアリエルで、ピンクはラプンツェルです。踵のところに、プリンセスをイメージする絵が描かれています。ディズニーランドに住む気分のインテリア

深夜に光る時計

暗くなると光る時計で、夜電気を消すのが楽しみになると、紹介されていました。色違いでブルーもあり、ピンクはお茶目な気分、ブルーはシックな気分になる、デザインです。ディズニーランドに住む気分のインテリア

ラウンドタオル

周囲にフリンジがつけられたラインドタオルで、かなり分厚いです。ソファーやベットに掛けて、インテリアとして使用するできますし、ビーチで砂場に敷いて使うことも可能です。写真のように、肩に掛けて日よけにすることもできます。 ディズニーランドに住む気分のインテリア

丸い形で、ディズニーの図柄は2種類。ブルーのペルシャ絨毯のような柄。ディズニーランドに住む気分のインテリア

色とりどりのアラビアンナイトに出てきそうな柄。ディズニーランドに住む気分のインテリア

いずれも、隠れミッキーがいるのですが、天然ラフィアを使った上質な質感と、幾何学模様のデザインのインパクトが強くて、気が付きにくくなっています。遊びに来た友達に、ミッキーがいるのよと言えば、『えーっうそ』という言葉を予想できます。

い草ラグ

最後に夏と言えば、い草ラグですが、ディズニー柄が登場しました。暑くても寒くてもミッキーと共に、過ごしたい人はチェックしておいてください。 ディズニーランドに住む気分のインテリア

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