かっこいい母とは言えない!お母さんへのプレゼントを超気どるなら

広告

気分は空間を飛び越えて映画のワンシーンへ

映画のプリティ・ウーマンのように、白いリムジンに乗ってやってきて、愛を告白するなんてことは現実にあるはずはありません。でも、リチャード・ギアが、うらぶれたホテルの非常階段をおそるおそるのぼって、ジュリア・ロバーツに花束を渡すシーンは、女性の心を射貫きました。

世の中のお母さんの8割型は、そんな夢見る世界を忘れてしまっています。映画の中のヒロインの気分になれる方法を見つけました。一気に時間も空間も飛び越えて、リチャード・ギアを待つ、窓辺のジュリア・ロバーツの場所にお母さんを立たせてみませんか?  母の日アレンジメント

非現実の世界へ、ご招待

感謝の伝える法則にはなかったけど、お母さんに夢の世界や非現実の世界に浸れる一瞬を、贈るのも悪くはありません。まるで、ドレスを着て、メイクをして窓辺にたたずむ気分。

私を育てるために、きっと着たい服も買いたかったルージュの新色も、我慢したのは一度や二度ではないはずです。冬の凍える日に、あかぎれを作りながら食事の支度をし続けたり、毎日家計簿を見ながらため息の連続だったりしたはず。現実は、厳しいのだ。ゆえに、お母さんはかっこ良くはなれない。

本当はお母さんだって、『好きでぬか味で臭くなったわけでも、ファッションに疎くなったわけでもない』って、いいたいはずです。

だから、デザイナーのブリザーブドアレンジメントを、差し上げたいって気がします。

真っ黒なハートの箱は時間を逆戻りさせる玉手箱よ

真っ黒なハートの箱を開けたら、実用的な靴下セットとかハンカチセットとがあるのではなく、お菓子が入っている訳ではありません。

スポンサードリンク

非現実の世界にタイムスリップ、キューン。時間がのぼり、いっきに希望と夢が一杯だった頃の気分に。心も体も軽くなり、再び現実に引き戻された時、『さぁ、頑張ろう』って気分になれます。

真っ黒なアジサイの花びらを敷きつめた中に、真っ赤なカーネーションと深紅のバラがギュッと収まっています。

よーく見てみると、黒いアジサイのガク片の細い脈が見えます。ブリザードフラワーなので、本物の花を使って加工しています。色とか保存料を使っても、花の質感や花びらのつきかたに不自然さがありません。

アジサイのガク片の表と裏の色味も、微妙に違っているんですよ。 母の日アレンジメント JANE PACKER

私だってイケてたのよって、お母さんに思ってもらえたら成功

こんなプレゼントをもらったら、ふっと忘れていた少女の頃の初恋を、思い出すかもしれません。初めてメイクをしたドキドキ感を、よみがえってくるかもしれません。『私だって、イケてた時代はあったのよ!』って、思ってもらえたら、今年の母の日のプレゼントは成功です。

これからは、『自分にもっともっと磨きをかけてね』って、私だったらメッセージカードに書きたいなぁ~。ちなみに、↓これがメッセージカード。心臓がドキドキしませんか? 母の日アレンジメント JANE PACKER

何もかも、期待を裏切らない演出。かっこいいJANE PACKERの花のデザインで、良く働くお母様の心をいやしてあげてくださいね。

スポンサードリンク