自宅脱毛をレーザーで行う脱毛機は、肌や目に配慮したものを選ぶ

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家庭で使えるレーザー脱毛機は珍しい

確かレーザー脱毛は、医師免許がないと施術ができないために、多くのエステサロンは光脱毛を行っています。実は今から、こ紹介したい、トリア・パーソナルレーザー脱毛器は、家庭用レーザー脱毛機です。 トリア脱毛器

自宅でレーザー脱毛を行えるのは画期的

レーザー脱毛は、他に人の脱毛を行うには違反でも、自分で自分の脱毛を行う場合は、法的な制約から外れるんですね。医療行為の場合は、得てして処置を行う人によって、制限が異なることがありますが、脱毛もそのようです。

レーザー脱毛機は、通常の光脱毛に比べて、永久脱毛効果は高いと言われています。光脱毛機より、高出力の光を扱っているためですね。

しかし一方では、効果の違いは、光脱毛の場合エステサロンの施術方法がまちまちであることと、光脱毛そのものの歴史が浅いために、データーが充分に揃っていないので断定はできないという意見もあります。

出力レベルは、警告ラベルの必要もない

とはいえ、レーザー脱毛は、肌への刺激も強く、直接目にあたると危険と言われています。

レーザー脱毛機自体が、種類が多く一概には言えませんが、脱毛効果が高いものは特に安全性に充分注意をする必要があるわけです。

トリア・パーソナルレーザー脱毛器が人気なのは、出力される光の安全性が考慮されていることです。

国際電気基準会議(IEC)という、ISOと共同で標準化作業が行われている機関で、電気関連の国際的な標準や規格を作成しています。ここで定められた、レーザー製品に対する安全基準に基づくと、トリアのレーザーは「Class I」に相当します。

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レーザー機器の「Class I(クラス1)」とは、どれくらいの危険性なのかがわかりませんよね。クラス1は、"人体に障害を与えない低出力のもの"、警告ラベルが必要がない値です。CDプレーヤーやDVDプレーヤーとほぼ同等のレベルとあります。但し、これはレーザー機器のクラス分けであり、医療機器のクラス分けとは異にします。

光拡散で、サングラスも必要がない

しかも、トリアで使われているサファイアレンズは、光を拡散し、目を直撃しない設計になっています。レーザーの出力レベルも、レーザー専門家によって開発されモニターテストによって、最適な出力レベルに調整されています。

施術を行う時サングラスの必要もありません。 目へのリスクが高いとされたレーザー脱毛器でありながら、ちょっとびっくりですね。

使い勝手も抜群

出力レベルは、ムダ毛が生えている場所や、硬さ、肌の状態に合わせて5段階に調整できます。最初は一番低レベルで、様子を見ながら、徐々に出力をあげていけば、肌に無理な負担をかけることもありません。 トリア脱毛器

コードレスですし、わずか586gと軽いので、手の届きにくいところでも、片手で処理ができるのも気に入りました。

デザインもツートンの2色で、とぼけていて、女性の部屋にマッチします。あっ、男性が使用しても勿論いけそうですが。

お手持ちの脱毛器をそろそろ、家庭用レーザー脱毛器に切り替えてみてはいかがでしょうか?

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