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赤ちゃん肌がぷるんぷるんなのは、ベビーコラーゲンが多いから

赤ちゃん肌になるなら、ベビーコラーゲンをふやすことよ

赤ちゃんを見る機会も減りましたが、思わず触りたくなる柔らかくて、プルンプルンの肌だけは、妙に脳裏に残っています。二度と、あのようなキメ肌には戻れないと誰しも考えています。 卵殻膜美容液

ベビーコラーゲンとはⅢ型コラーゲンのこと

人の体を作っているコラーゲンには、いくつか種類があり、ことに肌を作っているのはⅠ型コラーゲンとⅢ型コラーゲンということです。

Ⅲ型コラーゲンは、主に肌を支える屋台骨のような役割をし、Ⅲ型コラーゲンが柔らかい弾力を作りだしています。どちらも、肌にとっては大切な役割を果たしているのですよ。

重要度が高いのはⅠ型コラーゲンの様で、Ⅲ型コラーゲンは年と共に減少していきます。

このⅢ型コラーゲンというのが、ベビーコラーゲンと呼ばれているものです。赤ちゃんの時に一番多く、年々減少をしていくものだからだそうです。

見た目や柔らかさは二の次、生命にかかわるものが一番と、DNAに刻まれているためでしょうか?それならば、Ⅲ型コラーゲンを外から塗ってしまえということで、開発された美容液があります。 卵殻膜美容液

ベビーコラーゲンの原料は、何と卵殻膜

驚くべきことに、ベビーコラーゲンが沢山詰まっているのが、通常食卓に上っている卵の殻に張り付いている膜なのだそうです。

人が怪我をした時、体内でⅢ型コラーゲンが集まり傷を修復させた後、Ⅰ型コラーゲンが硬い皮膚にしていくと言う経過をたっていきます。実は、この事実をアスリートは先輩から受けつがれていて、今でも怪我をすると卵殻膜を張りつけているそうです。あの力道山も、卵殻膜で怪我を直していました。

では、残飯の卵から卵殻膜を集めて肌につければ、いいって思ったのですが、バリア機能で覆われている肌には効き目がありません。先の話は、怪我をしているからこそのことの様です。

卵殻膜に含まれるⅢ型コラーゲン(ベビーコラーゲン)のなどの魅力的な成分を、化粧品として利用するために、浸透させやすい加水分解技術が必要でした。卵殻膜エキスを美容液にして、角質層の奥まで届けることを可能にしたのがアルマードです。

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油膜で蓋をするのとは違ったつけ心地

上記写真は、アルマードのスーパーオーディNのものです。つけてみればわかりますが、浸透力の高さとつけ終わった後の肌のハリ感は、なかなかのものです。

油膜で肌を守る感覚とは違い、肌そのものがシャッキリした感覚です。

オレンジの書籍を思わせる箱に、入れられたスーパーオーディNは、ゴムの上に金属で蓋をして、完全密封状態で届けられます。 卵殻膜美容液

美容液をつける時も、長い白い蓋の部分を押すと1滴づつ手のひらに落ちてくれます。 卵殻膜美容液

見慣れた卵殻膜に含まれる成分は、実はベビーコラーゲンだけでなく、安易に取り扱ってその働きを壊したくない大切な美肌成分があるってことなのです。

特筆すべきは、L-システイン

もう一つの注目すべきは、L-システイン。

ビタミンCサプリにも配合されていることからも、しみ・そばかすを予防するのに機転良く働いてくれる成分です。紫外線から守り、肌再生にも一役買っていると言われ、様々な場面で使えるアミノ酸のひとつです。

スーパーオーディNを1本つけ終わった後は、キメがキレイに整っていました。キメが整うだけで、シミやシワ、毛穴も気になるならなくなるものです。

光乱射を利用したファンデもいいけど、高性能な美容液で素肌を改善できるならもっと良いですね。

卵殻膜化粧品・アルマードの自信作は、スーパーオーディNとみました!

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