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メンズ革ショルダーバッグで、おしゃれな休日を実現させる

おしゃれな休日を過ごすのに、コレさえ持っておけば見栄えがして、他はちょっと手を抜いても大丈夫と思えるバッグを見つけました。 マルティーニ・アーバンショルダー

バッグの立ち姿は曲線が美しい、メンズ革のショルダーバッグです。写真は、ココマイスターの『マルティーニ・アーバンショルダー』になります。 マルティーニ・アーバンショルダー

革のショルダーバッグが、自分はおしゃれだと錯覚させる

このバッグなら、気分はすっかり雑誌のモデルになりきれるはずです。全てのコーディネイトが、おしゃれでなくても、上質なアイテムがセンスを引き上げてくれます。モデルになったような錯覚が、気分を盛り上げて、活力のある休日にしてくれます。

おしゃれな休日を決心したら、まずはバッグを購入という提案です。

心づもりが決まったら、あとは実行あるのみ

心づもりが決まったら、休日の過ごし方を考えます。

言うまでもなく、毎日の仕事のの疲れを癒やすには、自宅でぼんやり過ごすより、新しい体験を重ねて、リフレッシュさせる方が効果的となります。

確かに、体の疲れは睡眠。しかし、心に溜まったストレスは、睡眠ではとれません。新しい刺激を自分の中に取り込み、ところてんのようにストレスを押し出します。

リフレッシュは、空っぽにするではなくて、入れ替えることだって思うわけです。

男性のビジネス雑誌の掲題には、『デキル男は休日の過ごし方が違う』なんていうものもあります。確かに休日の過ごし方如何で、次の週の仕事への取り組み方は違ってきます。詰め込んだ刺激は、次週のビジネスで良いインスピレーションを、促してくれるかもしれません。

休日にほどよい緊張感を持つためには、ナルシストになること

そうした雑誌には、休日の過ごし方のノウハウが色々。

ノウハウをざっと目を通して考えてみると、デキル男のような休日を過ごす共通点は、緊張感です。ビジネスの場では、同僚や上司の目、お客の目があるので、緊張感があります。 休日に緊張感を持つためには、こうなりたいと思う自分の視線を、感じることしかありません。

自分で自分を素敵と感じることも、視線を意識する一つです。自己陶酔、ナルシストになること。

早起きをして、1日のやるべきことの計画を立てる。センスの良いカジュアルウェアを着て、別のところから見ている自分の視線が、『おしゃれである』と心から実感します。

後は、夢中になって没頭しつづける時間を持ちます。ストレスを押しだし、夢中になっている何かが頭の中で一杯になるようにします。 マルティーニ・アーバンショルダー

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革の上質感がおしゃれを錯覚させる

マルティーニ・アーバンショルダーは、休日には不似合いな上質な皮革で作られています。上質であることが、休日を特別にさせ、快い緊張感をもたらします。勿論、ナルシストにもなれそう。。。(あーやっと繋がりました!)

皮革は、イタリアの老舗タンナーであるバダラッシ・カルロ社の伝統製法から生まれた『マルティーニ』を使用しています。手で触ってみると、ゆっくりと時間を掛けて馴染ませたオイルが、しっとりと伝わってきます。吸い付くような手触りが、いつまでも触っていた気分に。

牛革のがっしりした作りで有りながら、手に取ってみると、予想外に軽いことに気がつきました。重量感が感じられるデザインなのに、どうしてこんなに軽いのかと尋ねましたら、企業秘密でした。

中を開けてみると、裏地はスーツなどで見覚えのある光沢感のある素材です。何度もバッグの中に出し入れする度に、痛みが気になる内側の布は、100年以上使いこなすことを想定して選ばれたそうです。

1983年にイタリアで創業した、リモンタ社のDavis(ナイロン素材)を使用しています。リモンタ社製のナイロンは、エルメス、グッチ、プラダ、ルイ・ヴィトンなどの有名ブランドでも採用されています。マルティーニアーバンショルダー

実際に肩に掛けても、背中に背負うようにしても、紳士に見せます。最初に書きましたが、体に沿うようにしてつくられた曲線が、バッグを美しくさせています。 マルティーニアーバンショルダー

ポケットは2つ。前面のポケットは、サイドが大きく開きますので、文庫本などが入れやすそうです。 マルティーニ・アーバンショルダー

内側のポケットは、マジックですので、取り出す時間が惜しいスマホやJRのIDカードなどを入れるのに便利そうです。 マルティーニアーバンショルダー

個人的な意見ですが、男性のショルダーバッグ姿は、草食系のイメージがあります。肩に掛けたり背負ったりすると、女性っぽかったり子供っぽく見えるのです。だから、マルティーニ・アーバンショルダーが、こんなにも野性的で男性っぽく見えるのは予想外でした。

もって出かけるだけで、おしゃれな休日を約束してもらえたような気分になれそう。出かける予定がなくても、無理にでも外出したくなりますよね。是非、おしゃれな休日を。

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