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アミノ酸系洗顔で、カサつかない緑茶石鹸で肌環境は上々よ

この記事の目次

乾燥肌に優しい石鹸で、カサツキの悩みを解消

寒い日が続いて血行が悪いと感じた時や、睡眠不足が続いて肌荒れが酷い時は、顔のカサツキはひとしおです。洗顔して、また粉を拭いて肌荒れが進んでしまうのかなぁと思うと、朝洗顔をしないという女優さんの顔が浮かびます。 KIBIKI洗顔石鹸

肌に優しいアミノ酸洗顔石鹸について

肌荒れやカサツキが気になる時の、洗顔ソープの刺激は厳しいものがあります。これ以上、肌をいじめる必要なないのにと思いながらも、また、石鹸の泡を立てて洗ってしまいます。肌から、『カサカサ』っと音が聞こえてきそうです。

石鹸の界面活性剤以上に優しいと言われている、アミノ酸系洗浄成分です。このところ大流行で、洗顔石鹸より以前にシャンプー等で使われているのをご存知のはずです。必要以上に皮脂を奪わず、石鹸系の洗浄成分と比較すると肌に優しいと言われています。

通常の石鹸には、硫酸系、スルホン酸系成分が含まれていて、これが強い脱脂力やタンパク質変成作用を及ぼすことがあります。本来の皮膚環境をそのまま保ってくれるはずです。

美肌菌が作るグリセリンが含まれている

ところで、顔の上には、美肌菌っていう皮膚常在菌があるのをご存知でしょうか?細菌や紫外線から肌を守り、潤い成分の要となっているのが、美肌菌なのです。名前が示す通り、美肌をつくるから美肌菌なのです。

アサイチでは、美肌菌の事を善玉菌なんて言い方をしていましたが、この美肌菌は、肌の皮脂を食べてグリセリンを作り出しています。

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グリセリンって石鹸に含まれている、保湿成分で、手作りで石鹸を作られる方のお目当てのひとつの保湿成分です。『手作りソープなので、グリセリンが入っている』なんて会話聞いたことありませんか?グリセリンは、保湿や潤い、バリヤー等の働きをしてくれます。化粧水にも多く使われているですよ。

アミノソープを使用すれば、皮膚常在菌で自力で作りだしている、天然のグリセリンも補えちゃいます。

美肌菌も残して洗顔している

洗顔して肌がかさつく原因は、皮脂を落とし過ぎもありますが、美肌菌も洗い流してしまうことにあるのですね。アミノ酸ソープは、美肌菌を残すことができますよ。

抹茶入りのアミノ酸洗顔ソープがあるよ

この写真は、KIBIKIと言われる緑茶石鹸ですが、美肌菌をとっても大切にしている石鹸です。緑色は京都宇治の抹茶。抹茶に含まれるビタミンC,β-カロテン、ビタミンEの200倍もの抗酸化力を持つエピガロカテキンガレートが、肌を包み込んでくれます。洗顔だけでなく、泡マスクにして、じっくりと肌への栄養補給をさせるパック代わりにもなるほど、美容成分はたっぷり含まれています。 KIBIKI洗顔石鹸

アミノソープで、潤いを逃さない肌環境になっていますが、さらにヒアルロン酸も加えて、潤いをパワーアップさせているのも、KIBIKI石鹸の特徴です。

季節や体調でどうしても、肌のコンディションを同じに保つのは難しいものです。ならば、コンディションを整えてくれる洗顔石けんを選びたいものです。皮膚常在菌を大切にしてくれる、緑茶石鹸KIBIKIは、初回限定でお安くなっております。

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