集中力低下 | 鼻炎や鼻づまりを解消すれば学力や功績アップ

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もっと能力を発揮できたのにと後悔したくない人へ

姉が蓄膿症であったために鼻づまりの辛さは、身近で見ています。蓄膿症は、手術で完治しますが成人してからと言われていたので、姉は小学生の間、毎日のように耳鼻科に通っていたのです。 えぞ式すーすー茶

性格は真面目なのに、勿体ないと思っていた!

私と違って完璧主義者で、自分で納得するまでやり続ける性格でしたが、鼻を噛む音が四六時中姉の部屋から聞こえて来ました。鼻が詰まるたびに、チリ紙を取り出して鼻を噛みます。子供の頃は息をするのも忘れるほど熱中することはしょっちゅうなのに、彼女はそれができませんでした。

『蓄膿症があるから勉強ができないのよ』と、高学年になると姉はそんなことをおどけて言っていましたが、今から考えると正論であったかもと思うのです。鼻が詰まっていると、噛む瞬間だけでなく常に頭がぼんやりとして、詰まった鼻に神経がいってしまいます。普通の人よりはるかに集中力を欠いてしまうのです。 アレルギー性鼻炎で悩む少女

アレルギーがあるだけで、ライバルと差が開くなんて不公平

鼻づまりの原因は、蓄膿症だけではありません。戦後、幾何級数的に増え続けている花粉症や、ハウスダストなどのアレルギー鼻炎でも、鼻をつまらせます。

鼻がつまると、どんよりとした生活を送らなくてはなりません。学生であれば学力に影響しますし、社会人であれば仕事の効率に関わってきます。

プレゼンティーションで発表したり、常にお客と接触している店員さんなど、鼻をかみたいのにかめないシーンもしょっちゅうです。学生ならば体育の時間や朝礼などがそうでしょう。じっと『忍』の一字で、我慢をしなくてはならないなんて、そうでない人と比べたらそりゃ不幸です。

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アレルギー性鼻炎用の『えぞ式すーすー茶』を見た時、日常のお茶を利用していて手軽であることと、副作用もないことが気に入りました。

実際試してみました

『えぞ式すーすー茶』を購入してみました。 えぞ式すーすー茶

今は、花粉症の季節ではありませんが、旦那が凄いいびき持ちで、いびきの原因の裏に鼻づまりが隠されていることがあると書かれていたので、試してみたくなったのです。

やり方は簡単です。耐熱性のティーポットに、500mlの熱湯とえぞ式スースー茶を入れた後、コンロで5分くらい煮出すだけです。ティーポットにメモリが入っていますので、毎回水の量を確認する必要がないので、この方法が一番簡単でした。 えぞ式すーすー茶

1か月飲み続けて、いびきがかすかに小さくなったかなといった感じです。このお茶がなくなってしばらくすると、再び怪獣のようないびきが始まりましたので、多分鼻詰まりもいびきの原因だったのでしょう。 えぞ式すーすー茶

えぞ式スースー茶の原材料

原材料は、バラ科の甜茶、赤シソ、熊笹となっています。

『えぞ式スースー茶』の発売元の北の達人コーポレーションは、理論上の成分の働きより試して効果があったものを配合していると書かれています。こちらの会社は、他の商品も同様のスタンスで売り出しているのですが、どの商品も人気があるから不思議なのです。

ちなみにそれぞれの働きを書きますと、下記のとおりです。

  • バラ科甜茶 グズグズ・ズルズルの悩みを抑える
  • クマグサ 抗菌力に優れる他、細胞膜強化をサポート
  • 赤しそ 詰まりの原因を抑え、過剰反応を本来の状態へ
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