気にしてますか?成人病のこと。魚離れによる魚不足を解消

広告

一人暮らしにとって魚料理は高嶺の花なの?

若い男性のサラリーマンの集団から、『あー魚、クイテェ』という大きな声がしました。たまに海に近いところに出張などで出かけた時は、焼き魚定食やお刺身定食をよく見ますが、一般のビジネス街では手軽に魚料理を食べるところが少ないですね。 さんま

居酒屋さんが、昼間のランチの時間に焼き魚をだしているところなんか、覗いてみると男性のお客さんが一杯。男性がお魚が好きなのではなくて、やはり一人暮らしだと、魚料理は手間だし、だいいちパック詰めされているスーパーだと、1尾だけ魚を売っている店って珍しいですからね。

しかも、昨今働き盛りの心筋梗塞や脳卒中を引き起こすこともあり、血液の巡りは侮れません。ひとたび倒れると生命に危機、たとえ命を取り留めても後遺症が残る深刻な事態があります。

そういった病気をしないまでも、若いうちからコレステロール値を気にしておくと、高齢になった時の血管の健康度に差がでます。いつまでも、健康寿命をまっとうするためには、血流環境は大切なことなのです。

最近よく耳にする、EPA。EPAの働きは、血管を詰まらせないようにする抗血栓作用があり、沢山摂る事で動脈硬化高脂血症を予防することができます。また、関節では潤滑油の役割をして足や腰をサポートしてくれます。

スポンサードリンク

青魚の油に含まれていて、世界保健機構(WHO)も高く評価し、日本でも消費者庁が化学的根拠に基づく機能性評価を発表しました。厚生労働省は、EPA及びDHAの摂取目標量を、1日1,000mgと設定したのです。

EPAサプリは沢山出回っていますが、選び方としては下記のようなことに注意して見ると良いと思います。

  • 原材料や加工工場の場所が安全で、品質の確保ができるメーカーか。
  • EPAだけでなくDHAも含まれていて、相互に働きって身体に良い作用が及ぼすように配慮されているか。
  • 酸化対策としてビタミンEなどの強い抗酸化物質がはいっているか。
  • 魚に貴金属、放射能等が多量に含まれている心配はないか。

こうしたことを考慮して、製薬会社ならではの品質と管理体制をもった持田製薬のものを紹介します。持田製薬のEPAサプリメントは、認定健康食品としてJHFAマークを取得しています。JHFAマークとは、公益財団法人 日本健康・栄養食品協会の厳格な品質規格審査に合格した証です。

さらに、今回持田製薬のEPAを紹介する訳は、通常価格2,100円のところ980円で購入できるからです。しかも、送料無料ですので、この機会を逃す手はありません。15日分の容量となりますので、体調を十分見極めたうえで、定期お届けに切り替えることができます。

スポンサードリンク